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関西発・映画の掲示板

兵庫県内および、関西地方が舞台となった映画について語る
掲示板です。思い出話、情報など、いろいろ書きこんで下さい!
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[No.164] 映画に出たいです 
投稿者:まり   投稿日:2006/05/29(月) 10:23
 
自主映画の役者として参加してみたいです。<br>
年齢は23歳で奈良在住です。<br>
今はフリーな時間が多く、いつでも参加が出来ます。<br>
以前は東京に住んでいて、ドラマや映画などのエキストラはたくさん経験しています。<br>
興味をもたれた方はぜひメールください。<br>
写真など詳細のことを送ります。<br>
メール待ってます。


[No.168] Re: 映画に出たいです 
興味を持ち始めた初心者 - 2006/08/15(火) 22:58
  HomePage

自主映画 スタッフ・キャスト 募集掲示板
と、いうのがあります。


[No.166] ボリビア映画祭 
投稿者:医療ゲリラ   投稿日:2006/06/23(金) 08:20
 
      ボリビア映画祭(仮称)ウカマウ集団製作



日時      8月19日20日

会場      蹴上 国際交流会館 イベントホール(230人収容)

主催責任   医療ゲリラ(朝鮮に暮らす人達に医療支援をする会)

kohshika@beige.plala.or.jp

協賛:駐日ボリビア大使館



上映作品とタイムテーブル



初日
 講演:太田昌国(シネマテーク・インディアス)
    「ラテンアメリカ――映画と現実の狭間で」

2日目
 対談:崎山政毅(立命館大学教員、ラテンアメリカ史)
    太田昌国
    「ラテンアメリカ史の中でウカマウ映画を読む」

第1部 コンドルの血 第一の敵 講演
第2部 講演 最後の庭の息子たち 人民の勇気
第3部 地下の民 最後の庭の息子たち 対談
第4部 対談 第一の敵 ここから出て行け

参加費 各部3000円(部分参加2000円)1日券(1.2部ないし3.4部)4000円




19日 12時開場
 12時20分開始 コンドルの血(70分) 1時50分 第一の敵(98分) 3時40分 講演(50分 ) 4時40分 最後の庭の息子たち(97分) 6時40分 人民の勇気(93分) 8時30分
20日 10時開場
 10時20分開始 地下の民(125分)  13時20分 最後の庭の息子たち(97分)  3時10分 対談(50分) 4時20分 第一の敵(98分) 6時20分 ここから出ていけ!(102分) 8時




[No.163] 著作権フリーCD 
投稿者:Future Sound Inc.   投稿日:2006/04/28(金) 00:26
  HomePage
Future Sound Inc.では海外の作曲家達によるハイクウォリティーなオリジナル楽曲を著作権フリーCDとして提供しています。例えば、怖いシーン、不思議なシーン、さわやかなシーン、緊張のシーン、などなど。音楽をお探しの方は是非ともサンプルをお聴きください


[No.160] 自主制作映画団体JESUS FI... 
投稿者:中島裕作   投稿日:2006/03/20(月) 16:50
 
突然の書き込み失礼します。
JESUS FILM代表の中島と申します。
不適切な場合はお手数ですが、削除の方をお願いします。
今回は昨年から大阪を中心に自主制作映画の制作を続けている、自主制作映画団体JESUS FILMの第2期メンバーの募集をさせて頂きます。
第2期JESUS FILMの活動期間は5月〜2007年3月です。
この期間に3作品ほどの映画を制作予定です。
制作した作品は、各映画祭に応募し、賞の獲得を狙っていきます。
2007年3月には、第一期JESUS FILMの作品と合同で、300人以上の観客動員を目標とした、大規模な上映会を開催予定です。
募集要項は以下の通りです。
・製作スタッフ(小道具・特殊メイク・音響・音楽製作・チラシ制作・スチール・映像加工(アフターエフェクト等が扱える人)
・出演者(高校生〜60歳くらいまでで、性別は問いません)
上記の2つは、やる気と責任のある方なら未経験でも大歓迎!!
現在活動中の第一期JESUS FILMは、18〜32歳の男女15人で活動しています。
劇団経験の豊富な方も在籍しています。

・カメラ(撮影担当)
・プロデューサー。JESUS FILMを世に出してくれる(制作会社等に売り込んでくれる)人。プロデューサーには、ジーザス作品で金銭の売り上げが発生した場合は、ジーザスとプロデューサーが7:3での取り分を考えております。
上記の二つは、経験者のみの募集で、一度お会いして面接させて頂きます。

JESUS FILMは月に2度程のミーティングをし、主に土曜、日曜に撮影しています。
監督・脚本は私、中島が担当します。
JESUS FILMの雰囲気はアットホームで、劇団やクラブ活動の様に思って頂いて構いません(^^)
使用しているカメラはソニーのVX2100です。
映画制作のノウハウを学びたい人、役者を目指す人、趣味でやりたい人、思い出を作りたい人などなど、どんな人でも興味を持ちましたら、まずは連絡下さい。

一度お会いして、詳しくお話しし、過去の作品を観て頂いた後に参加するかどうかを決めて頂いて、結構ですので☆
それでは宜しくお願いします。

連絡先
中島裕作 a_jesus_film@yahoo.co.jp


[No.155] 投稿方法の変更について 
投稿者:かもねぎ@管理人   投稿日:2006/02/14(Tue) 23:24
 
掲示板のご利用&アクセス、ありがとうございます。

本日より、この掲示板の投稿方法が変更になります。

投稿するには、下に表示されてる「投稿キー」(半角数字4桁)を
入力しないと投稿できなくなります。

また、掲示板のメッセージ上で、URLを直接打てなくしてます。(管理者の投稿は除く)

もし、投稿メッセージにURLを入れたい場合、ttp://www.****といったように、
hを抜くか、http://www.***というように、先頭のhを全角にして入れるかして
投稿してください。

投稿しにくくなると思いますが、スパム投稿を少しでも防止するための対処です。
ご協力をお願いします。


[No.152] 卒業制作「未来」出演者募... 
投稿者:中田圭子   投稿日:2006/01/29(日) 12:41
 
突然の書き込み失礼致します。
私は大阪芸術大学映像学科三回生の中田と申します。
現在卒業制作において長編映画の制作を行っております。
つきまして、この貴重なスペースをお借りして出演者募集の告知をさせて下さい。
宜しくお願い致します。

作品名:「未来」
あらすじ:20歳の主人公宏介はある日彼女の静香から妊娠したと聞かされる。話し合いの結果二人は産む事を決意する。しかし父親になるという誰もが予想出来る平凡な未来を受け止められなくなった宏介は逃げ出したくなり、やがてその気持ちは『意思とは関係なく寝てしまう』という病気となって現れる。病状は父親の死をきっかけに悪化し、夢と現実の区別がつかなくなり、遂に宏介は目覚めなくなる。

撮影形態:16oフィルム(40分程度)
撮影期間:2月中旬〜3月下旬
撮影場所:大阪近郊

募集する役柄:
宏介(20歳前後の方)
静香(20歳前後の方)
宏介の父・母(40〜50歳の方)
静香の父・母(40〜50歳の方)
明(20歳前後の方)・・・宏介の友達
※尚、この物語は大阪を舞台にした話ですので大阪弁を話せる方に限らせて頂きます。

簡単な内容ではありますが、興味を持って頂けましたら以下の連絡先までご連絡下さいますよう、宜しくお願い致します。

大阪芸術大学映像学科三回生
中田圭子
v03071@osaka-geidai.ac.jp

管理人様 貴重なスペースどうも有り難うございました。
この内容が不適切でしたらお手数ですが削除願います。


[No.144] 著名人 
投稿者:芦屋中雁   投稿日:2006/01/17(火) 10:38
 
兵庫県ゆかりの俳優で超大物がもれているようです。

その人は 鳴尾出身の森繁久弥。


[No.141] 1月9日『もうひとつのヒ... 
投稿者:山崎   投稿日:2006/01/04(水) 16:34
 
こんにちは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映とお話の催しを企画しました。

皆様ぜひぜひぜひご参加ください。

また、広報スタッフ・当日スタッフも大募集しておりますので
ご協力願える方は、お気軽に下記問い合わせ先までメールをお願いいたします。


・・・以下転送転載大歓迎・・・・・

『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』上映とお話

●日時 1月9日(月・祝)午後1時45分〜4時45分頃(開場1時30分)  
 
・午後1時45分〜2時43分『もうひとつのヒロシマ』上映(1986年)
   強制連行――そして被爆    16o・カラー・58分
   〜ピカに38度線はない。ヒバクシャに国境はない〜
    制作 青山企画  李 海先 アリランのうた制作委員会
    企画・構成・演出  朴 壽南       

・午後2時45分〜 朴壽南監督のお話

・午後3時20分〜市場淳子さん(韓国の原爆被害者を救援する市民の会)のお話
       「在韓被爆者の現状」

・お二人のお話を聞いて質疑応答・感想意見交流(〜4時45分頃終了)


●会場 ひとまち交流館京都 大会議室    
(河原町五条下がる東側) 
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html     
 京阪「五条」駅下車 徒歩8分      
 地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分   
 TEL:075-354-8711
●参加費 一般1000円  大学生 800円 高校生以下 500円
●共催  アムネスティ京都グループ/ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ先 075−751−0704(山崎)夜間21:30〜22:30
          メール ANC49871@nifty.com


(以下公開時の解説パンフより)

映画技術の枠をこえた迫真のドキュメント!   松竹映画監督 大嶺俊順

この映画の中に登場する韓国・朝鮮人被爆者たちの証言には、今まで語られること
のなかった「もうひとつのヒロシマ」の真実がある。 「映画づくりに、ズブの素 
人が執念をかけて取り組んだ」と朴さんは語るが、没個性化の現代に、強烈な個性ほ

説得性を持つものだ。映画作りにプロもアマもない。まさしくこの映像は、
映画技術の枠をこえた迫真のドキュメントである。単純な告発ではない。
ここで作家が問いつづけているのは、朝鮮の老母の目にけものの目≠した、人
間でないものとして映ったわれわれ日本人の、いや、私のアイデンティティなので 
ある――数少ない女性映画監督の世界に、骨ぶとで大型の新人監督が登場した。


「もうひとつのヒロシマ」制作によせて     朴壽南

四十年ひき裂かれた祖国の悲劇を超えて、無音の闇からきこえてくる復権の声…
国を盗まれ、土地を奪われ、あげくいのちまで剥ぎ奪られた地獄――その地獄を
産床にしたおびだだしい二世の子どもたちであるわたしたちは、何者なのか。
わたしたちは、どこからきたのか……わたしはどこへいくものであるか……
父や母たちは奪われた国を語り、殺されたものたちをかぞえて、
民族の未来を予言する……
父や母たちは、未曾有の原爆惨禍を証言して、人類の未来を予言する。


子供たちにも見てほしい 〜 詩情溢れる第一級のドキュメンタリー
                   (朝日新聞・東京新聞評)

原爆と聞いて予想するものとちがって、あまりにも美しい映像と静かなトー
ンの中から、魂の奥深くひびいてくる感動があります。
小学生から大人まで、ぜひ見て欲しい映画です。親子で。次代を担う学生、
青年にこの美しくも力ある記録映画をぜひ見て欲しい。
平和を生み出し、共に生きようとする全ての人々にぜひ見ていただきたい。

  
                   (以上、解説パンフから)



朴壽南(パク・スナム)監督のプロフィール

作家。1935年 三重県生まれ。一貫して民族差別問題に取り組み、「李珍宇全書簡
集」や「罪と死と愛と」の著者。65年から広島を訪れ、被爆同胞の実態調査を開始。
73年被爆同胞の証言集「朝鮮・ヒロシマ・半日本人」を刊行。86年に朝鮮人・韓国
人被爆者の実態を訴える記録映画『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』を発
表。
全国で自主上映され反響を呼んだ。続いて91年に『アリランのうたーオキナ
ワからの証言』を完成。



市場淳子(いちばじゅんこ)さんのプロフィール

1956年、広島県生まれ。1979年1月に初めて韓国を訪れ、在韓被爆者の実態に接して
以来、「韓国の原爆被害者を救援する市民の会」の活動にたずさわり、現在会長。
大学朝鮮語講師。
著書 『ヒロシマを持ちかえった人々―「韓国の広島」はなぜ生まれたのか 』
(2005/06) 凱風社

市民の会のHP http://www.hiroshima-cdas.or.jp/home/yuu/zaikan.htm



[No.140] 映像作品募集 
投稿者:タナベ   投稿日:2005/12/12(月) 20:10
 
書き込み失礼いたします。

2006年から月1ペースで、
東京八王子にて自主映像作品の上映会を行います。

つきましては、幅広いジャンルの作品を提供したいと考え、映像作品の募集を行っております。
上映の機会がない方、自分の作品を発信したい方、よろしければこの機会にぜひ作品を上映しませんか?

作品のジャンルは問いません。
30分以内の作品に限ります。
作品フォーマットは、ミニDV形式でお願いします。
データでもかまいませんが、クイックタイム形式かDV形式に限らせて頂きます。
なお、設備費、各作品の紹介フライヤー製作費として、一作品につきまして一律1000円負担していただきます。

ご応募の方は、
代表者様のお名前、ご連絡先を明記の上
下記までご連絡ください。
改めまして作品の発送先をご連絡します。

なお作品が集まり次第募集を締め切らせていただきます。

手渡しでも可能ですので、ご希望の方はその旨もお知らせください。

メールqoqoqoo@goo.jp      Arts port 代表:田辺


[No.138] 12月25日『Marines Go... 
投稿者:山崎   投稿日:2005/12/03(土) 21:41
 
こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映会を企画しました。

皆様ぜひぜひご参加ください。


<以下転送・転載大歓迎!>

   ●○────────────────────────○

■上映&トーク

 米軍基地とのたゆまぬ闘いを続ける人々を描く
 話題の最新ドキュメンタリー映画『Marines Go Home』
 京都初上映決定!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ピースムービーメント No.21】
『Marines Go Home――辺野古・梅香里・矢臼別』上映会
 http://www.hayaokidori.squares.net/marines_go_home
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●日時 12月25日(日)午後1時40分〜4時40分頃(2005年)
            (開場1時30分)
    
 ・午後1時40分〜3時51分上映(最新劇場公開版) 
 監督:藤本幸久(2005年/日本語、韓国語/カラー/DV/131分)
  企画:北海道アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会
  製作:(有)森の映画社

9年になろうとする闘いで米軍基地の建設を止め続けている沖縄・辺野古、
半世紀以上にわたって米軍の射爆場に苦しめられ続けてきた韓国・梅香里、
演習場のど真ん中に住み続ける川瀬氾二さんら北海道・矢臼別の闘い。
この映画を観る人は、決して報道されることのないそれぞれの地域の真実
と、闘いに磨かれ、闘いのなかで育った、たくさんの美しい人々に出会う
ことになるでしょう。

戦争をする国にするのか? そうはさせないのか? 瀬戸際の闘いが続い
ています。 知らなかった梅香里がここにあります。これまで見たことの
ない矢臼別がここにあります。伝えられることのなかった辺野古がここに
あります。

★山形国際ドキュメンタリー映画祭2005公式上映作品

映画の詳細(公式サイト)
http://www.hayaokidori.squares.net/marines_go_home/

 ・上映後、意見交流会(〜4時40分頃終了)

「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都緊
急行動」に参加されている方からのアピール(予定)  

●会場:ひとまち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    (河原町五条下がる東側)
    案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
       京阪「五条」駅下車 徒歩8分 
       地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
       TEL:075-354-8711
●参加費:1000円
●主催: ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ先:075-751-0704(山崎) 夜間21:30〜22:30
        E-mail:ANC49871@nifty.com

【監督のことば】
つらく悲しい現実を記録することがドキュメンタリーだという思いこみを打
ち破りたい。私にとってドキュメンタリー映画をつくるということは、人々
とともに未来につながる希望を探し、その過程を記録するものです。「人の
世に熱あれ、人間に光あれ」、映画はいつの時代も希望を描くものです。

【藤本幸久監督(プロフィール)】
1954年、三重県四日市市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。土本典昭監
督の助監督を経て、1992年第1回監督作品「教えられなかった戦争――侵略
・マレー半島」。「闇を掘る」で2002年レティナ国際映画祭準グランプリを
受賞。

●映画へのコメントより

澤地久枝さん(作家)

「米軍基地の実態、たたかう人たちの静かでつよい意志と暮らし。私たちが
日頃見失っている世界がゆるやかなテンポ、丁寧な描写でしっかりとらえら
れ提示される。作者たちの情熱と執念が辺野古、梅香里、矢臼別の三点を結
んだ。事実を知ることは力になる。そこから知恵も勇気も生れてくるのだ」

   ●○────────────────────────○

※ ピースムービーメント実行委員会は、映画を通して
平和を考えようという趣旨で、有志が集まって、
上映会(講演会や意見交換会などとセットのときもあり)
の企画・運営を行なっています。

これまで、『チョムスキー9・11』『プロミス』
『夢と恐怖のはざまで』『バークレー 市民がつくる町』
『渡り川』『Mardiyem 彼女の人生に起きたこと』
『ヒバクシャ』『イラク戦争の真実』
『ガザ回廊』『女性国際戦犯法廷 ハーグ最終判決』
『ホピの予言(2004年版)』『にがい涙の大地から』
『ファルージャ2004年4月』『軍需工場は、今』等を
京都で上映してきました。

♪ ピースムービーメントでは当日スタッフ・企画スタッフを
募集しています。お手伝いいただける方は、お気軽に上記
連絡先までご連絡下さい。

   ●○────────────────────────○

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NO: PASS:

- KENT & MakiMaki -