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関西発テレビドラマの掲示板

兵庫県内および、関西地方が舞台となったテレビドラマについて語る
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[No.1280] 久し振りの書き込みです。 
投稿者:小谷 豪純   投稿日:2008/06/06(金) 17:03
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管理人様、お元気ですが
『料理少年Kタロー』や『ふぞろいのイレブン』等
宝塚制作のドラマに出演していた小谷です。

皆様ご存知の通り、私は『セーリング』と言うバンドのVo
を現在担当しています。

そのセーリングが、今年の秋に【コロンビアレコード】より
メジャーデビューする事が決定しました。

また詳細がわかりましたら、書き込みに来ますので
よろしくお願いします。


[No.1279] 明智先生と小林少年が・・... 
投稿者:たらちゃん   投稿日:2008/06/05(木) 10:15
 
お久しぶりです。
「怪人二十面相と少年探偵団2」「赤いシュート」に出演していた加納竜のオフィシャルファンクラブを運営しているたらちゃんです。
2008年7月18日から21日まで、「怪人二十面相」で小林少年を演じてらした古河聰君は代表を務める「劇団カンパニー曲者」の公演が吉祥寺シアターであります。
演劇カンパニーを作られ頑張ってらっしゃる古河君の応援方々加納竜さんが7月20日舞台を観劇に行かれます。
「怪人二十面相」ファンにとっては、作品が終わってもそういう交流があること嬉しく思います。
当日は吉祥寺で、加納竜オフィシャルファンクラブの集いがあり、その後ファンの方々とともに舞台観劇に行きます。
私もとっても楽しみにしています。

あおぞらさんへ
撮影当時、澤田憲一さんなんどかお話ししたことがありました。
現在はどうされてるか分かりませんが、当時とっても親切で、好感のもてる役者さんでしたよ。

やすにぃさんへ
私も阪急百貨店の屋上のイベントに行きました。
開店より早く行き待ってましたが、私もサインの整理券ゲットできませんでしたが、無料配布されたBDバッチはゲットできました。やすにぃさんもBDバッチゲットされましたか?


[No.1278] それいけズッコケ三人組 
投稿者:りんご   投稿日:2008/06/03(火) 12:55
 
途中から辰巳琢郎さんが地元の新聞の「辰巳記者」役で出演していた。
みんな、覚えているかな?


[No.1277] 怪人20面相と少年探偵団 ... 
投稿者:あおぞら   投稿日:2008/05/05(月) 17:43
 
当時ちょうど放送されていて 私 団長の古川聡さんより 副団長をされていた 澤田憲一さんのファンでした
澤田さんは今どうされてるか ご存知の方いらっしゃいますか?


[No.1276] 怪人二十面相と少年探偵団... 
投稿者:やすにぃ   投稿日:2008/02/29(金) 23:08
 
小2の当時はドラえもんの方が好きだったのですが、
父の勧めで見てみると、すっかり少年探偵団のファン
になってしまい、毎週ものすごく楽しみに見てました。

放送当時、阪急百貨店で握手会&サイン会があると
いうことで、母に連れて行ってもらった記憶ありです。
サインの方は整理券が配布されており、残念ながら
いただくことはできなかったのですが、握手はして
いただけました。

懐かしい思い出でした。


[No.1272] 森本玲 
投稿者:momoちゃん   投稿日:2008/02/19(火) 11:34
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ご結婚だそうです。


[No.1273] Re: 森本玲 
特急サザンクロス - 2008/02/21(木) 21:12
 

お相手はロックバンドSHAZNAのギタリスト
AOIさんだそうです。


[No.1275] Re: 森本玲 
議事堂 - 2008/02/22(金) 23:52
 

森本玲さん、ご結婚、おめでとうございます(この掲示板を見てるかどうか知りませんが)。

小野寺真利さん(『ママ聞いてよ』さやか役)がブランキー・ジェット・シティー、森本玲さん(『少女探偵事件ファイル』田辺真理役)がSHAZNA、それに、小谷豪純くん(『料理少年kタロー』鷲尾旭役、『ふぞろいのイレブン』和尚役)率いるセーリング、佐藤広純くん(『ふぞろいのイレブン』純生役)率いるゲビルも加えて、ロックフェスできそうですね。


[No.1221] 書籍に見る阪急ドラマ 
投稿者:議事堂   投稿日:2007/08/17(金) 14:26
 
 本当にお久しぶりです。議事堂です。
 怠惰な性格なもので、しばらく休んでおりました。

 さて、復活第1弾は、「書籍に見る阪急ドラマ」(原作本は除く)というテーマでお送りしたいと思います。少し早いですが、「読書の秋」に向けて、お役にたてれば、と思います。

1)宝塚映画祭実行委員会編『宝塚映画製作所 よみがえる“映画のまち”宝塚』(‘01・神戸新聞総合出版センター) 
 タイトルからも分かる通り、「映画」主体の内容で、阪急ドラマへの言及はごくわずかですが、その背後には長い歴史のある、由緒正しきドラマだったのだと再認識させてくれる一冊。三浦紘さんや山口雪路さんという、阪急ドラマファンには馴染みの名前が出てくるのもうれしい。
 ちなみに、執筆者の1人である小林由佳さんは、『新1・2・3と4・5・ロク』の北白川三枝役のあの小林由佳さんとはまったくの別人なのでご注意ください(もちろん空手家でもありません。神戸新聞の記者さんです)。

2)石森史郎著『シナリオへの道 創作者の条件と表現の技法』(‘85・映人社)
 脚本家・石森史郎氏の、サブタイトル通りの少しかための本なのですが、その第二章「実践的シナリオ技法」には、なんと、『ママ、聞いてよ』の脚本が掲載されています。必見! 
 ちなみに、石森史郎氏のデビュー作は『ママちょっときて』(‘59・日本テレビ)。なんか関係あるのか?

3)『アイドル探偵団スペシャルセレクションver.1 増田未亜パーフェクトブック』(‘89・JICC出版局)
 その名の通り、増田未亜さんのことが、パーフェクトに分かっちゃうブックである以上、当然、『はずめ!イエローボール』についても3ページにわたって記載。全話放送日・サブタイトル・あらすじはもちろんのこと、写真(撮影の合間のプライベート・フォトも!)や、未亜さん自身のコメントもあり、けっこう充実。
 ちなみに、未亜さんが出演した『部長刑事』「古都の女」「一世一代の大博打」や『花ちりめん』(写真つき!)も紹介されていて、ほんとに「パーフェクト」。

4)岡田あーみん著『お父さんは心配症』第6巻(‘89・集英社)
 漫画です。『りぼん』に連載されていた『お父さんは心配症』が最終回を迎え、次作『こいつら100%伝説』が始まるまでの間、連載されていたのが『あーみんの好き放題劇場』。それが『お父さんは心配症』第6巻に収録されていて、本当に好き放題描いているのですが、その第1回で「好きなTV番組は?」という質問に、岡田あーみん先生が「関西テレビ 毎週月曜日 朝6時からの『はずめ!イエローボール』だ!! ラジオの宗教番組をきいたあとに これをみると 思わず改心しちゃうよ」と答えています。
 ちなみにあーみん先生は関西在住。当時再放送されていた『イエボー』を見ていたのだと思います。

5)『別冊テレビジョンドラマ テレビサントラコレクション』(‘89・放送映画出版)
 収録されたテレビドラマのサントラLP・EPのジャケット322枚のうちの1枚が、『赤いバッシュ!』の「君はボーイッシュ」(徳垣とも子)。『紅いバッシュ!』と誤記されているのが悲しい。
「関西テレビと宝塚映像制作の一連の少年少女向けドラマ。関東ではあまり馴染みがないが、関西地区では密かな人気を呼んでいるシリーズである。」と解説されています。

6)『エンドレスナイト・マガジン』No.5(‘88・関西テレビ放送)
 『エンドレスナイト』の番組本。別名「ご陽気ほんわか情報誌」。「究極のアナウンサー 徹底研究講座」というページで、「よく見るTV番組」という項目に、梅田淳アナウンサーが『赤いバッシュ!』と書いてくれています。それだけ。

7)『季刊ジャズ批評別冊 アイドルPOPS80−90 80‘sシングル・パーフェクト・コレクション』(’91・松坂・ジャズ批評社)
 ほんとにパーフェクトなコレクションで、なにかと重宝する一冊。
 まずは徳垣とも子さんの項で「この曲(『君はボーイッシュ』)は主演作『赤いバッシュ!』(関西テレビ)の主題歌」と紹介されていますが、もちろん、徳垣とも子さんは『赤いバッシュ!』に主演はおろか、出演もされていません(主演は山本香織さん)。
 そして三井一美さんの項では「なお『星空のダイアリー』は、関西テレビ系『1・2・3と4・5・ロク』の主題歌。もちろん、リメイクの方です(年がバレる)。」と紹介。
 そしてさらに成知由梨さんの項でも「『新1・2・3と4・5・ロク』の紀子役のコ。『1・2・3と4・5・ロク』といえば、オリジナルに出ていた元アイドルの梅田智子さんを想い出してしまいました」と紹介されていて、当時、阪急ドラマ版しか知らなかった私は、「リメイク? オリジナル? 梅田智子ってだあれ?」と疑問符で頭がいっぱいでした。

8)瀧野隆浩著『宮崎勤精神鑑定書 「多重人格説」を検証する』(‘97・講談社)
 毎日新聞社会部記者である著者による、幼女連続殺人事件の犯人・宮崎勤が多重人格障害であったのかどうかを考察した本。
「押収ビデオの検証は、捜査員のべ七四人をかけて、五○台のビデオデッキをフルに動かして行われた。問題の部分が発見されたのは十日以上経ってからである。それも『日曜ビッグスペシャル動物の赤ちゃん大集合』と記載されたテープの途中に五分間だけ入っていた。その後、『1・2・3と4・5・ロク』というラベルのテープにも一部映っていたことが分かった。」
 何が映っていたのかというと、言うまでもなく、殺害された幼女の遺体…。
 もちろん、「オリジナル」(梅田智子版)の『123』である可能性もないわけではないが(というか、そうであることを願いたいが)、宮崎勤が事件を起こした時期と、阪急ドラマ版『123』が放映されていた時期は、一致する…。
 『123』を録画するのはいいが、なんで同じビデオにそんなものまで録画しちゃうのか。
 以前に、「呪われた『1・2・3と4・5・ロク』」と題して、内容的には文句なく名作であった『123』が、内容以外の面ではいかに様々な不幸に見舞われたか、ということについて書いたことがありましたが、ほんと、呪われてます。

9)『エンドレスナイト・マガジン』No.9(‘90・関西テレビ放送)
 「エンギャル卒業生数珠つなぎ」というページで、2期ギャルの吉内里美さんが紹介されていて、そこに、「約3年間出演させていただいた『部長刑事』が終わって、今度4月から関西TV(金)7:00〜7:30『わんぱく天使』で、小学校の先生役をすることになりました。」というコメントあり。しっかりと番宣してくれています。
 ちなみに、裏表紙は、『エンドレスナイト』が総力を結集し、そして、我らが宝塚映像が編集・製作協力として関わった映画『RABBIT MAN物語』の宣伝になっています。

10)黒沢清著『映画はおそろしい』(‘01・青土社)
11)『ユリイカ 特集 黒沢清』(‘03・青土社)
12)黒沢清著『黒沢清の映画術』(‘06・新潮社)
 いまや大監督となられた黒沢清氏。阪急ドラマには、『胸さわぎの15才』『ワタナベ』『学校の怪談』で関わったのですが(『映画はおそろしい』に詳細なデータあり)、特に『ワタナベ』は、「企画の最初から噛んでいた」らしい(『黒沢清の映画術』より)。ということは、ひょっとして、『ワタナベ』のオープニングも黒沢清監督によるもの?
 ちなみに、『黒沢清の映画術』には、『胸さわぎの15才』の写真(アキユキ役の岩芝公治くんと、モリオ役の南貴博くん、そしてジューシン役の寺田卓司くんのスリーショット!)が掲載されているので必見! 
 『ユリイカ』に関しては、以前に報告済み。
 上記3冊に関しては、おそらくいずれも容易に入手可能だと思います。

13)小中千昭著『ホラー映画の魅力 ファンダメンタル・ホラー宣言』(‘03・岩波書店)
 阪急ドラマには『ときめき時代』『学校の怪談』で関わった「特殊脚本家」小中千昭氏による本。詳細は以前に報告済み。新書なので、価格的にはお求めやすいと思います。

14)一柳廣孝編著『「学校の怪談」はささやく』(‘05・青弓社)
 詳細は以前に報告済み。けっこう学術的な本です。

15)北川昌弘+T・P・ランキング編著『NIPPONアイドル探偵団』シリーズ(‘88〜’96・JICC出版局・宝島社)
 このシリーズ、‘97以降も出ているのですが、阪急ドラマへの言及があるのは’96まで(おそらく)。特に‘96年版では、小波堂という人(私と、微妙に名前が似ている…)が、阪急ドラマ終了を惜しむ原稿を書いています。

16)北川昌弘+T・P・ランキング編『HEISEI子役・美少女名鑑』(‘95・主婦と生活社)
 その名の通りの本なのですが、「子役・美少女タレント15年史」というページに、阪急ドラマへの言及あり。
 また、名鑑には、今崎実帆さん(『新1・2・3と4・5・ロク』いつ子役)、藤田香織さん(『わんぱく天使』戸川良子役、『料理少年Kタロー』鎌倉尚子役、『ふぞろいのイレブン』15円役)、そして上園小雪さん(『料理少年Kタロー』月山陽子役)の写真&紹介&データが掲載されています。今崎美帆さん、大きくなってます。

 最後に、阪急ドラマではないのですが…

17)宝塚市編『宝塚』(‘64・淡交新社)
 「宝塚映画のセット撮影風景」と題して、写真が1枚掲載されています。

 …いまのところは以上です。
 その他、阪急ドラマについて言及された書籍が見つかりましたら、ご報告、よろしくお願いします。


[No.1274] Re: 書籍に見る阪急ドラマ 
議事堂 - 2008/02/22(金) 23:39
 

18)『刑事マガジンV(ファイブ)』(‘07・辰巳出版)
 2003年秋に第1号が発売された、刑事ドラマ&映画マニアにはたまらないムック。現在発売中の第5号に、加納竜さんのインタビューが掲載されているのですが、自身が明智小五郎役で出演した『怪人二十面相と少年探偵団』についても語っています(当然、『赤いシュート』については触れていません)。阪急ドラマは「関西地方ではゴールデンタイムでオンエアされていたが、関東などでは時間帯が異なったので、比較的「知らない」という方が多いかもしれない。しかし、80年代中盤、フィルム撮影のドラマが減っていく状況下で、少年少女向けの良質な作品を送り出そうとしていたスタッフの心意気が、一連のシリーズからは感じられた。」と紹介されています。


[No.1271] すんごい懐かしくてきちゃ... 
投稿者:Drリン   投稿日:2008/02/13(水) 01:56
 
昔、「ママ、聞いてよ!」からずっと宝塚映像シリーズを見てきた現在36歳の男です。
今でもこのシリーズのことが語られていて、覚えてる範囲で話がしたいです・・・


[No.1270] 『 お笑い芸人人気投票 』 
投稿者:ひろみ   投稿日:2008/02/10(日) 04:15
  HomePage
『 お笑い芸人人気投票 』が行なわれていて明石家さんまさん、現在2位です。
みんなで投票して1位に上げましょう。


[No.1269] 西宮北口がロケ地だったド... 
投稿者:るお   投稿日:2008/01/05(土) 18:48
 
はじめまして。あの西宮北口周辺でロケやったドラマを教えて頂きたいのですが
昔は関学の近くとか中にはキャンパス内もロケがあったドラマか映画があったそうですね?

で、阪急ドラマシリーズの中で西宮北口が出てきたドラマっていうのはなかったでしょうか?
チラっとだけ西北の教習所が映ったりとかそんなのでもかまいません。
あれば教えて頂きたいのですが・・・・。

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- KENT & MakiMaki -